心臓を思わせる、鮮やかなオレンジレッドの結晶。
カーはラテン語で「心臓」を意味しており古代エジプトでは、心臓を守る護符として戦士が身につけていたそうです。ナポレオンが愛した石としても有名で印章をカーネリアンで作らせて生涯肌身はなさず持っていたといわれている。預言者マホメットもカーネリアンを身に付けていた。共通する点は何か物事を伝えたりする導き人であるということがこの石のパワーを意味しています。のどや気管支に良いとされるカーネリアンにはもっと深い意味があり、物事を相手に伝えるのがうまくなり相手の心を動かすような勇気とやる気を与えてくれる効能があり「弁活」になり特に販売業・接客業などお客様と直接触れ合うような営業職の仕事に携わっている人には絶好の石である。まっすぐに勝利への道へと導いてくれます。自分にふりかかる災いやトラブルを回避してくれ、積極性を与えてくれマイナス要因を取り除きパワー全開で生きていけるようにサポートしてくれます。